【読書】「終わらざる夏」浅田次郎

「終わらざる夏(浅田次郎)」(上/中/下)読了!

終戦前後の日本、特に北方を舞台とした作品て、国家が勝手に始めた戦争と言う行為に、理不尽なまま翻弄され続ける人々の人間模様を描いています。ハッキリ言って軽くはありません。

コメントし辛いのですが「戦争と言う歴史的事実」を学ぶことができる作品だと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です